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2020年06月01日

オンライン平和瞑想、zoomで開始!

今日から新しい月が始まりましたね!
新緑が眩しく、梅雨入り前の東北は空気がカラッとしていて一年で
特に清々しい季節を迎えています。

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一昨年より毎日夜九時から行っていた平和瞑想ですが、本日より
zoomで参加できるようになりました。
これは、参加者みなさんのお顔を見る事が出来、今まで以上に
お互いを身近に感じる事ができます。
誰でも参加できますが、お顔を出すのは恥ずかしい(笑)方は、
勿論お顔なしでも出来ますのでご安心下さいね^^

以下、詳細です。

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「世界平和☆人類すべての生命のお幸せを願ってらっしゃる皆さまへ♪♪」

2020年 6月1日 (月) より、
★オンラインサロン平和瞑想★のお部屋が zoomに 移行します^_^

★オンラインサロン平和瞑想★
https://zoom.us/j/82228786868

ミーティングID:82228786868

日程 : 毎日
時間:開場 20:50〜
スタート 21:00〜21:10
参加資格: 世界平和を 実現されたい方 どなたでも 無料で ご参加いただけます。
参加方法: PCまたは スマホのZoomアプリ

*Zoomミーティングルームには、任意のニックネームや
 自分のビデオOFFにてもご参加いただけます。
*Zoomの利用が初めての方は、
 事前にアプリをインストールしておくとスムーズにご参加いただけます。
・PC利用の場合: https://zoom.us/client/latest/ZoomInstaller.exe
・スマホ利用の場合
 iOS用 App Store: https://itunes.apple.com/us/app/id546505307
 Android用 Google Play: https://play.google.com/store/apps/details?id=us.zoom.videomeetings ;

たくさんの方々と、オンラインを通じて会う事ができる楽しい場所となっています。

是非、ご参加してみてくださいね!

posted by ラエリアンムーブメント東北の公式ブログ at 21:31| Comment(0) | 世界の平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月06日

アメリカ政府が認めたUFOの存在と日本政府の見解、そしてプレスリリース


既にご存じの方がいらっしゃるかも知れませんが、先日UFOに関して話題になりました。
米国防総省がUFOの映像公開、日本でもNHKでもとりあげたそうです。

米国防総省が27日、「謎の空中現象」として、雲の上を円盤状や
楕円(だえん)形の物体が飛行する3種類の映像を公開。河野氏は会見で「自衛
隊のパイロットがUFOに遭遇したことはない」とした上で、「米国防総省が画像
を出したので少し米側から真意、分析を聞きたい」と述べた。
 河野氏は「私はあまりUFOを信じていない」とも述べたが、航空自衛隊などがUFOに
遭遇した際の映像の撮影方法や報告の仕方などの手順を検討する。
 米国防総省が公開した映像は2004年と15年に海軍の航空機パイロットが撮影したもの。
「映像の真偽や、他にも何か映っているのではとの推測について整理するため」
に公開したとしている。【田辺佑介】

以下、ラエリアンムーブメントからのプレスリリースです↓

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〜日本ラエリアン・ムーブメントは、アメリカ政府のUFO映像公開と日本政府のUFO情報収集の姿勢を歓迎し支持します。〜
日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース

2020年5月1日(金)

 4月27日、アメリカ国防総省は海軍機パイロットが撮影した数年前の「UFO映像」3本を公開し、正体不明であると結論づけました。そして翌28日、河野太郎防衛相は、自衛隊がUFOに遭遇した際に備えて「(対応の)手順をしっかり定める」こと、「映像を撮る」こと、もしUFOが日本の領空に入ってきた場合は、パイロットが「日本語で呼び掛ける」ことなど、今後の対応について言及しました。

 日本ラエリアン・ムーブメントは、アメリカ政府が公式にUFO映像の存在を認め公開したこと、そして日本政府がUFOに遭遇した場合の対応を検討する姿勢を示したことに心から歓迎し支持します。

 当団体は、以前から時を追うごとにUFOの目撃情報が増加すること、そして各国政府は、やがてその存在を認めざるを得なくなることを、強く主張してきました。このことは、47年前(1973年)に、宇宙人エロヒムが当団体の精神的指導者であるラエルを通じて全人類に宛てたメッセージの中で、次のように述べています。
「人間の戦闘機が、私たちの宇宙船を敵とみなして追跡することがしばしばありました」
「私たちは、地球に姿を現して、行政当局や政府や報道機関がどんな反応を示すのか確かめてみています」
「私たちが、もっと頻繁に出現するようになれば、大衆は次第に私たちに気づくようになり、また私たちを馬鹿げた崇拝の対象にしなくなるでしょう。そして人々のために、私たちと連絡を取りたいと心から望むようになるでしょう」

 30年前、UFOや地球外生命体を信じる人は少数派でした。しかし近年ではカメラやビデオなどの数多くの媒体に記録され、写真や動画が世界中で共有されています。その結果、UFO現象や地球外生命体に関心を示し肯定する人々は、もはや多数派となっています。そしてニュースでも取り上げ、人々は“なぜUFOは地球に飛来するのか”を問い始めています。エロヒムの予告は、まさに現実となっています。
 このような人々の意識の変化は、未知への恐怖で人々がパニックに陥らないようにするための心理学的な配慮に基づいたエロヒムの接近技術によるものです。それは同時に、全人類に確実かつ自然に認められるように導くエロヒムの壮大な計画でもあるのです。彼らは、定期的に政府や報道機関の反応を確認しながら、そして人々に恐怖心を与えないように配慮し見守りながら、長期的な視野で時間をかけて世界規模で展開しているのです。

 また、エロヒムは、彼らのメッセージの中で次のように述べています。
「実際には、私たち(エロヒム)が傷ついたり殺されたりすることはないのですが、私たちが姿を現してもそんな危険がないようにし、また、多数の人命を危険に陥れるようなパニックを引き起こさないように、私たちが誰なのかを人々に知らせなければなりません」

 河野大臣は、「(UFOに)日本語で語りかける」ことに言及しました。相手に直接確認することは、敵対心や攻撃ではなく友好的な姿勢の現れであり、とても素晴らしいことです。しかしエロヒムは、地球訪問の意図や目的だけではなく、エロヒムと人間が創造者と創造物の関係であり、同じDNAからなる血のつながったまさに親子のような深い関係性である真実を、メッセージを通じて理解すること、更に人類の過去の文献や生命科学の進歩等から科学的に正しく解析し、人類自身の手で証拠を発見することを望んでいます。そうすることで、宇宙からの訪問者に対しての恐怖心は取り除かれ、安全かつ友好的なコンタクトが感動の中で実現するでしょう。

 またエロヒムは、人類に対して次のようにアドバイスしています。
「空を見上げて下さい。そうすれば、科学者たちにも軍人にも説明がつかない物体を目にすることでしょう。こうした目撃はますます増加しつつあります」
「用意が十分にできていれば、恐らく、何らかの徴(しるし)を観ることでしょう」
「未確認飛行物体(UFO)が頻繁に出現するようになれば、その時は近づいたのです」

 遂に、大国の政府がUFOの存在を認め、そして日本政府が記録・調査する方針を示し、対象物(UFO)に語りかけようとする時代に入りました。世界中で頻発するUFO出現は、彼らが公式に来訪するときが近づいていることを示しています。このエロヒムの予告に従って、今後更に多くのUFOが世界中で出現し、人々はその正体と訪問の目的を知りたいと強く望むようになるでしょう。

 そしてラエルは、地球外生命体に対する姿勢について、次のように述べています。
「異星人が地球に侵略してくると言って人類を恐怖に陥れることは、結局、地球における恐怖、ひいては攻撃的な性格を助長するだけです」
「人間の暴力を減少させる最も大きな要素は、宇宙に向けて、無限に向けて心を開くことです」

 エロヒムは、人間の戦闘機が“敵対の”スクランブル発進ではなく、彼らの素性と訪問の理由を理解した上での“歓迎の”スクランブル発進であることを望んでいます。地球外生命体に対する人類の姿勢は、常に隣人や他国に対する地球上での姿勢を反映したものになるでしょう。もし地球上で愛が欠如し平和が達成できなければ、地球外生命体との友好関係も築くことは不可能です。従って、人類の起源が一つである真実を明かしたエロヒムメッセージは、友愛と尊重の精神を育む最も重要なメッセージとなるでしょう。

 当団体は、エロヒムが地球に来訪する目的及びエロヒムと人類との関係性を今後も人々に伝えることで、人類が人種や宗教そしてイデオロギーの壁を乗り越え、互いを兄弟・姉妹として尊重し認め合い、愛と平和の意識を高めていくように働きかけていきます。更に宇宙に向けて心を開くことで、人類が黄金の宇宙文明へと到達できるように、親であるエロヒムを公式に地球に迎えるための施設(大使館)を、人類全体の愛と平和の証として建設することを、国連や各国政府に強く呼びかけていきます。

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 〜ラエリアン・ムーブメントについて〜
 ラエリアン・ムーブメントは世界最大の無神論を唱える非営利団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、如何にして創造されたのかを述べています。
 会員数は世界104カ国、90,000人にのぼり、この宇宙人”エロヒム”がマイトレーヤ・ラエルにもたらしたメッセージを広めるべく活発に運動を展 開しています。それは、彼ら宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設、及び平和と非暴力の価値観を広めるという目標を持っています。ラエリアン・ムーブメントは、非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重の哲学を通じて、世界に波紋を投げかけています。

      インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
       または更に詳しい情報をご希望の場合は
       下記の連絡先までお問い合わせください

 非営利市民団体 日本ラエリアン・ムーブメント
 〈公式サイト〉 http://www.rael.org  https://www.raelianjapan.jp/
 広報担当 桑原 元博(くわはら もとひろ)
    〈広報公式サイト〉http://www.press.rael.org
 TEL : 0479-75-8030 FAX : 0479-74-8007
 e-mail : jrm_presscyahoo.co.jp

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posted by ラエリアンムーブメント東北の公式ブログ at 14:15| Comment(0) | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月30日

トランスミッションのご案内

三月も、残すところあと1日となりました。
昨日は朝から夕方まで雪と言う冷え込みでしたが、それまでの暖かさで近所の桜が開花し、
一旦足踏みしたものの今日は晴れたお陰でだいぶ開花が進んでいるようです。


年に4度ある「トランスミッション・セレモニー」が、今週末に開催されます。
開催日は、4月5日(日)

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トランスミッションは、エロヒムのメッセージをお読みになり、それを真実として
理解された方ならどなたでも受けられます。
エロヒムメッセージをお読みになっていて、関心を持たれている方は是非お立ち寄りください。
トランスミッションの見学(笑)だけでもオッケーなので、お気軽にどうぞ!
posted by ラエリアンムーブメント東北の公式ブログ at 20:45| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする